【白血球の自律神経支配の法則】
リンパ球・顆粒球の白血球割合と自律神経支配の関係を発見した事により、今まで解明出来なかった様々な病気の仕組みや本質が明確になりました。この事から癌・自己免疫疾患・難病・アトピー性皮膚炎などの病で苦しんでいる方の病改善に希望が持てる事なり医療業界に大きな変革を起こしたのが自律神経支配の法則なのです。
2013年11月19日、安保徹先生講演会開催後、堺市・仁徳天皇量にて安保徹先生と撮影。当日は500名参加者を招いての講演会を開催した後、堺市内の歴史巡りと講演会開催メンバーと食事会を開催しました。
2016年12月6日、新潟のご自宅でお亡くなりになりられました。医療業界に多大な貢献と偉業を残された方です。私は安保徹先生がお亡くなりになる3日前に元気な姿でお会いしていたので訃報の連絡が来た時は本当に驚きでした。安保理論・安保先生のスピリットは私が受け継いでおります。
【安保徹先生について】