室長兼代替療法家

桑原一樹

#桑原一樹

1974年生まれ・大阪府堺市出身。 幼い頃から身体が弱く病院通いの少年でした。その病院通いの日々を過ごし中学生になった頃、薬害の影響でアトピーが強く発症する体質となり、そして高校1年生の冬に尋常では無い程の【重症アトピー】が発症。高校生活の約3年間、普通に生きれない状態に陥りました。この生きれない程まで落ちた時、見えない世界の事・般若心境・エネルギーの世界などを体験し知る事に、、、その後、高校に通えない状態でしたが何らか不思議な助けがあり無事に高校を卒業となり社会人に。その後は様々な仕事に就くのですが、自身の重度アトピーの完治経験を活かす為、伊藤超短波株式会社に転職する事となり医療業界人となりました。この伊藤超短波株式会社時代に、あの世界的免疫の権威者・安保徹先生と出会う事に。その安保徹先生との出会いが私の人生を大きく変える事となり、伊藤超短波株式会社を退職し独立活動をスタート。その後も変わらず波瀾万丈の人生が続く中、大病を患い自身の事業を閉鎖する事となりました。体力の回復に合わせ就職活動をスタートし化粧品メーカードクターリセラ株式会社でリスタートしました。ドクターリセラ株式会社では事業立ち上げから経営の本誌を学び、その後、介護企業の役員室などのキャリアも重ねビジネス力を蓄える日々を過ごす。伊藤超短波時代から約20年ほど治療家としての活動も続け、癌・重度アトピー・免疫疾患の治療にも携わり多く方から感謝の声を頂いております。


少し話しは変わり時間を巻き戻します。

2020年、思わぬ事から【脊髄損傷】を起こし、そして一気に人生のドン底に落ちました。その後はリハビリを続ける日々が続き脊髄損傷を発症してからの数年間で3度ほど命を落としそうになったり救急搬送など普通に生きて行く事が困難な状態が続きました。人の癌や病気は治せても自身の脊髄損傷は治せず悔しくて泣く毎日でした(元々、脊髄の傷は治らない)治療家として悔しい気持ちと歯がゆさで何度も命について向き合い、この脊髄損傷と生きて行く為に、病院で処方されるほとんどの筋弛緩剤、抗うつ薬、鎮痛剤などを服用(現在は脱薬)。数十種類の漢方薬やサプリメントもトライ、ミネラル療法、アロマ、物理療法、代替療法など、西洋医学・東洋医学含めありとあらゆるセラピーを取り入れ実体験を重ねること数年、、、 2026年、やっと人間らしく生きていけるまで回復し現在に至ります。

私の使命

【白血球・自律神経支配の法則】の普及啓蒙に努めて多くの方を救う!

世界的免疫の権威者・安保徹が発見した

「白血球・自律神経支配の法則」

後天性疾患のほとんどは、この理論を理解し適切な治療法を施せば、ほぼ改善・完治する。特に癌・自己免疫疾患・重度アトピーなどの免疫疾患や心・精神が関係する心療内科的な病においては覿面に表れ変化が見られる。桑原自身も腫瘍・自己免疫疾患・重度アトピーを患い改善してきた経験を踏まえ、この白血球・自律神経支配の法則(安保理論)を安保徹に代わって啓蒙し、また安保徹本人と約束した責任と強い志しを抱き、自身の人生が終わるまで貫き続けます。

ビジネスマン2人のポートレート写真。左側は眉毛と髪の毛のグレーが目立つ男性で眼鏡をかけている。右側は黒髪の若い男性。2人ともスーツとネクタイを着ている。背景は淡い色調。
安保徹先生 桑原一樹

桑原経営戦略室

大阪府堺市西区鳳南町5-658-16

09011579000